【クレジットカードおすすめ】2021年最新ランキング!人気のクレカを比較して厳選紹介

クレジットカードのおすすめ特集!人気のクレカの選び方、作り方を解説

クレジットカードを作りたいけれど、どのカードが良いか決めきれない人におすすめの14枚を紹介します。

  • ネットショッピングで利用したい
  • クレジットカードでポイントを貯めたい
  • キャッシュレス決済で利用したい

上記のように、クレジットカードを作る目的は人によってさまざま。

目的に合わせて選ばなければ、あまりクレジットカードを作る意味はありません。

今よりも便利に、そしてお得に使えるクレジットカードが知りたい人へ、人気のクレカから忖度なしで本当におすすめできるカードを厳選しました。

※本記事の情報は2021年7月時点の内容です。

まさに今がお得!今月のおすすめクレジットカード

三井住友カードのキャンペーン画像

三井住友カード

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※カードご入会月+2ヵ月後末までの期間中にカードご利用金額を毎月集計し、20%を乗じた金額相当のVポイント

目次

クレジットカードのおすすめランキング!不動の人気を誇る3枚を紹介

クレジットカードおすすめの3枚と特徴

特にこだわりなく、便利に使えるお得なクレジットカードを知りたい人には、次の3枚がおすすめ!

  • JCBカードW
  • 三井住友カード
  • 楽天カード

どれも大手カード会社が発行しており、クレジットカード選びで重要な「お得さ」と「使いやすさ」に優れた3枚です。

JCBカードW

JCBカードWの券面画像
こんな人におすすめ

  • 20代~30代(39歳以下限定のクレジットカード)
  • Amazonをよく利用する人
  • とにかくポイントが貯まりやすいカードを探している人
発行会社 株式会社ジェーシービー
国際ブランド JCB
年会費 無料
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay・Google Pay・QUIC Pay
メリット
  • 39歳以下限定で年会費が永年無料
  • 還元率1%以上でポイントが貯まりやすい
  • 海外旅行傷害保険が最大2,000万円付帯
デメリット
  • 40歳以上は新規発行不可(39歳までに発行すれば40歳以降も利用可能)
  • 国内旅行傷害保険の付帯なし
  • 国際ブランドがJCBのみ
39歳以下なら絶対お得!ポイントの貯めやすさで定評のあるカード

39歳以下限定で発行できるJCBカードWは、ポイント還元率が常に1%以上と、他より圧倒的にお得なクレジットカード。

年会費は永年無料ながら、海外旅行傷害保険が最大2,000万円まで付帯。

ポイント倍率が上がるJCBオリジナルシリーズパートナーには、Amazon・セブンイレブン・スターバックスと利用頻度の高い店舗が多く、効率よくポイントが貯まっていきます。

国際ブランドがJCBのみといったデメリットはあるものの、39歳以下なら間違いなく発行しておくべき1枚です。

三井住友カード

三井住友カードの券面画像
こんな人におすすめ

  • コンビニやファストフードの利用が多い人
  • キャッシュレス決済でクレカを使いたい人
  • ネットショッピングですぐにカードを使いたい人
  • クレジットカード番号をカードなしで確認したい人
発行会社 三井住友カード株式会社
国際ブランド Visa、Mastercard
年会費 通常1,375円(税込)
※インターネット入会で初年度年会費無料
家族カード ◯(1人目:無料 通常440円)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • コンビニやマクドナルドで驚異の最大5%ポイント還元
  • 国内初のナンバーレスで安心のセキュリティ
  • ネット申し込みで最短5分の即時発行が可能
  • アプリでカード番号の確認が可能
デメリット
  • ポイント還元率は平均的
  • カード番号の確認にアプリが必要
  • タッチ決済に順応できる店舗がまだ少ない
注目度No.1!便利さでは先を行く新しい時代のクレジットカード

券面にカード番号がなく、セキュリティ面では群を抜いている三井住友カード。ナンバーレス、即時発行など、新しいサービスが次々適用されており、注目度の高いクレカでもあります。

アプリでカード情報を確認できるため、カード番号の入力にクレジットカード本体が必要ありません。番号を入力するたびに、毎回財布からクレジットカードを出していた人にとっては、地味に嬉しいポイントとなるでしょう。

また店舗での支払い時、カードを差し込む必要のない「タッチ決済」に対応。まだまだ対応している店舗が少ないのはデメリットですが、今後タッチ決済が主流になれば、間違いなく便利な1枚となるはずです。

楽天カード

楽天カードの券面画像

こんな人におすすめ

  • 楽天のサービスをよく利用する人
  • 初めてクレジットカードを発行する人
  • ポイントの貯まりやすいクレジットカードを探している人
発行会社 楽天カード株式会社
国際ブランド Visa、Mastercard、JCB、American Express
年会費 無料
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(一般カード会員:550円 ゴールド・プレミアムカード:無料)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • ポイント還元率1%と高還元
  • 楽天のサービスを利用すればさらにポイント倍率アップ
  • あらゆる国際ブランドに対応
  • カードデザインが豊富
デメリット
  • 広告メールの配信が多い
  • ゴールドカードは条件があまり良くない
国内で不動の人気を誇る1枚!年会費無料のカードでは圧倒的なサービス

今や国内で知らない人の方が少ないであろう楽天カードは、会員数が2,100万人を超える驚異の発行数。

ポイントや付帯サービス、セキュリティなど、どの項目を見てもバランスが良く、年会費無料でここまで備わっているのは、楽天カードくらいといっても過言ではありません。

特に楽天市場や楽天トラベルなど、楽天のサービスを利用する人にとっては、持っておかない方が損になるカード。

ただし楽天ゴールドカードの条件が2021年に変更されたことで、使用し続けてもゴールドカードに切り替えるメリットは特になし。
ステータスを重視する人には物足りなさを感じるカードですが、サービス面では他の追随を許さない圧倒的な人気を誇る1枚です。

人気のクレジットカードを比較!本当に使えるおすすめカードを厳選紹介

ここからは当サイトおすすめの3枚では選びきれないと感じた方へ、いま人気のおすすめクレジットカードを紹介します。

結局、本当に使えるカードはどれなのか、カードを作る時に気になる3つの項目に分けて徹底比較。

  • おすすめの人
  • メリット・デメリット
  • キャンペーン

その他、各カードの基本情報やおすすめポイントも紹介していくので、お気に入りの1枚を見つけてみてください。

券種 セブンカードプラスの券面画像
セブンカード
リクルートカードの券面画像
リクルートカード

dカード
イオンカードの券面画像
イオンカード
VIASOカードの券面画像
VIASOカード
セゾンカードの券面画像
セゾンカード
エポスカードの券面画像
エポスカード
アメリカン・エキスプレス・カードの券面画像
アメリカン
エキスプレス・カード
ライフカードの券面画像
ライフカード
セゾンパール・アメリカン・エキスプレスの券面画像
セゾンパール
アメリカン・エキスプレス
ビックカメラスイカカードの券面画像
ビックカメラ
Suicaカード
国際ブランド VISA、JCB VISA、JCB、Mastercard VISA、Mastercard VISA、JCB、Mastercard Mastercard VISA、JCB、Mastercard VISA American Express VISA、JCB、Mastercard American Express VISA、JCB
年会費 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 13,200円(税込) 無料 無料 無料
ポイント還元率
付帯保険
利用しやすさ
スマホ決済
セキュリティ

セブンカード

セブンカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • セブンイレブンをよく利用する人
  • セブン&アイグループで特典を受けたい人
  • nanacoを便利に使いたい人
発行会社 株式会社 セブン・カードサービス
国際ブランド VISA、JCB
年会費 無料
ポイント還元率 0.5~1.0%
利用がお得な店舗・サービス セブンイレブン
保険付帯 ◯(ショッピングガード保険)
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、楽天Pay
メリット
  • 対象店舗で利用するとポイント還元率が2倍
  • 対象店舗でのショッピングで特典あり
  • nanacoへのオートチャージが可能
デメリット
  • ポイント還元率が平均的
  • ポイントの利用先が少ない
セブン&アイグループを頻繁に利用するならぜひ持っておきたい1枚

セブンカード・プラスは、セブン&アイグループでの利用に特化したクレジットカード。セブンイレブンやイトーヨーカドーなどを頻繁に利用する方には、特にお得です。

対象店で利用すると、常にポイントが2倍になります。イトーヨーカドーで8がつく日にショッピングをすると、5%オフになる特典も。

nanacoにオートチャージできる機能があるのも、大きな特徴です。簡単にキャッシュレスで決済でき、nanacoへのチャージでnanacoポイントが貯まるメリットもあります。

もともとのポイント還元率は0.5%と高いわけではなく、ポイントの利用先もnanacoとマイルに限られる点がデメリット。普段の生活スタイルによって、便利に使える人とそうでない人に分かれるカードです。

キャンペーン情報入会キャンペーン(オートチャージ利用設定などで最大5,200nanacoポイントプレゼント)

リクルートカード

リクルートカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • ポイントの貯まりやすいクレジットカードを探している人
  • リクルートのサービスをよく利用する人
  • Pontaポイントやdポイントを貯めている人
発行会社 株式会社リクルートホールディングス
国際ブランド VISA、JCB、Mastercard
年会費 無料
ポイント還元率 1.2%~4.2%
利用がお得な店舗・サービス リクルート系のサービス
保険付帯 ◯(旅行損害保険、ショッピング保険)
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
※VISA・Mastercardは新規発行手数料1,100円(税込)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • ポイント還元率が1.2%と最高水準
  • リクルート系のサービスで利用するとポイント還元率が最大4.2%
  • 電子マネーへのチャージでもポイントが貯まる
デメリット
  • ポイントの利用先が少ない
  • 旅行傷害保険が利用付帯
ポイント還元率の高さが魅力!Pontaポイントやdポイントもお得に貯まるカード

どこで利用してもポイント還元率が1.2%と高いリクルートカードは、たくさんポイントを貯めたい人におすすめ。1%あれば高いと言われる中、年会費無料で還元率1.2%は最高水準の高さです。

リクルートのネットサービスを利用すれば、ポイント還元率は最大で4.2%。一部の公共料金や携帯電話の支払いでもポイントが貯められる、お得なカードです。Pontaポイントやdポイントに交換できるので、これらのポイントを貯めている人にもおすすめ。

電子マネーへのチャージでもポイントが貯まりますが、国際ブランドによってポイント対象となる電子マネーが異なります。

ポイントの利用先はホットペッパーやじゃらんなどリクルート系のサービスに限られるので、あまり利用しない人は注意しましょう。

キャンペーン情報リクルートカード新規入会と利用で最大8,000円分相当のポイントプレゼント

dカード

dカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • ドコモの携帯電話を利用している人
  • ポイントの貯まりやすいクレジットカードを探している人
  • ポイントの利用先が多いカードを持ちたい人
発行会社 株式会社NTTドコモ
国際ブランド VISA、Mastercard
年会費 無料
ポイント還元率 1.0%~5.0%
利用がお得な店舗・サービス ドコモ
保険付帯 ◯(dカードケータイ補償、お買い物安心保険)
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(初年度無料、前年度一度もETCカードの利用がなければ翌年は550円)
スマホ決済 Apple Pay
メリット
  • ポイント還元率が1.0%と高い
  • 携帯電話関連の保証あり
  • 電子マネー「iD」搭載
デメリット
  • 旅行傷害保険の付帯なし
  • 携帯料金の支払いがポイント付与の対象外
携帯電話の補償も受けられる!ドコモユーザーに特におすすめのカード

dカードはNTTドコモが発行しているクレジットカード。ドコモの携帯電話を利用している人に特におすすめです。

購入後1年間、携帯電話の紛失や故障などの際に最大1万円保証してもらえるdカードケータイ補償が付帯。お買い物安心保険もあって、ショッピングの際も安心です。

dカード特約店で利用すれば特約店ポイントがついて、最大5%の還元率に。ポイントの利用先も多いので、ポイントを有効に使えます。

デメリットは、携帯料金の支払いがポイント付与の対象外になる点。dカードGOLDなら携帯電話の利用料金もポイント還元の対象となりますが、dカードは対象外です。

キャンペーン情報入会&利用特典(入会と利用で最大6,000ポイント進呈)

イオンカード

イオンカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • イオン系列の店舗をよく利用する人
  • WAONを便利に使いたい人
発行会社 株式会社イオン銀行
国際ブランド VISA、JCB、Mastercard
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%~1.0%
利用がお得な店舗・サービス イオン系列の店舗
保険付帯 ◯(ショッピングセーフティ保険)
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、楽天Pay
メリット
  • イオン系列の店舗でポイントが貯まりやすい
  • イオン系列の店舗でのショッピングがお得に
  • WAONへのオートチャージが可能
デメリット
  • ポイント還元率が低い
  • 旅行傷害保険の付帯なし
イオン系列の店舗をよく利用する人におすすめ!ショッピングがお得になるカード

イオンカードは、イオン系列の店舗を利用する機会が多い人がぜひ持っておきたい1枚。

イオン系列の店舗で利用すると、ポイント還元率が常に通常の2倍の1.0%に。イオンで毎月20日と30日にショッピングをすると、買い物代金が5%オフになります。55歳以上の会員が毎月15日に5%オフで買い物ができるサービスもあり、サービスは他カードを上回る充実さ。

電子マネーWAONへのオートチャージも可能で、チャージでポイントがつく点もお得です。

もともとのポイント還元率が低いので、イオン系列の店舗をあまり利用しない人にはメリットが少ないと言えます。

キャンペーン情報Web申し込み限定の入会キャンペーン(新規入会・利用で5,000円相当のWAON POINTプレゼント)

VIASOカード

VIASOカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • ポイント交換の手間を省きたい人
  • スピーディーにカードを発行したい人
  • 旅行に行く機会が多い人
発行会社 三菱UFJニコス株式会社
国際ブランド Mastercard
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%~1.0%
利用がお得な店舗・サービス 一部の携帯電話、インターネット、ETC
保険付帯 ◯(海外旅行傷害保険、ショッピング保険)
家族カード ◯(無料)
ETCカード
※新規発行手数料1,100円(税込)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • 貯まったポイントは自動キャッシュバック
  • 最短翌営業日にカードの発行が完了
デメリット
  • ポイント還元率が低い
  • ポイント還元率が上がる利用先が少ない
ポイント利用手続きの手間が不要!ポイントを失効させたくない人におすすめ

VIASOカード最大のメリットは、ポイントの自動キャッシュバック。ポイント利用の手続きが不要で、自動的にキャッシュバックされるので便利です。

最短翌営業日にカードが発行され、3日から1週間で届くので、早くカードが手元に欲しい人にも向いています。

ETCの利用でポイントが2倍になり、海外旅行傷害保険も付帯。国内旅行によく行く人や海外に行く機会が多い人にも安心のカードです。

ポイント還元率が低く、ポイント2倍になるのは一部の携帯電話やインターネットサービスなどに限られるデメリットもありますが、利用シーンによっては便利に使えます。

キャンペーン情報新規入会特典として最大10,000円キャッシュバック

セゾンカード

セゾンカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • ポイントの有効期限を気にしたくない人
  • インターネット上で便利に使いたい人
  • 西友、リヴィン、サニーをよく利用する人
発行会社 株式会社クレディセゾン
国際ブランド VISA、JCB、Mastercard
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%
利用がお得な店舗・サービス セゾンポイントモール
保険付帯 ◯(オンライン・プロテクション)
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • ポイントに有効期限がない
  • オンライン・プロテクションでネットショッピングでも安心
  • セゾンポイントモールを経由すると最大ポイント30倍
デメリット
  • ポイント還元率が低い
  • 旅行傷害保険の付帯なし
ポイントの管理が楽になる!ポイントに有効期限がない便利なカード

セゾンカードで獲得できる「永久不滅ポイント」には、有効期限がありません。通常のクレジットカードでは利用しないうちにポイントが失効してしまうこともありますが、セゾンカードならポイントの管理が楽になります。

セゾンポイントモールを経由してネットショッピングをすると、ポイントが最大30倍に。インターネット上での不正使用による損害補償「オンライン・プロテクション」も付帯しているので、クレカでのネットショッピングも安心です。

「セゾンカード感謝デー」に西友・リヴィン・サニーで買い物すると、毎月5%オフになるメリットも。

公共料金などもポイントの対象になりますが、ポイント還元率はあまり高くありません。

キャンペーン情報なし

エポスカード

エポスカードの券面画像とチャート図

こんな人におすすめ

  • クレジットカードを安全に使いたい人
  • コンタクトレス決済を利用したい人
  • マルイやモディをよく利用する人
発行会社 株式会社エポスカード
国際ブランド VISA
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%
利用がお得な店舗・サービス マルイ、モディ
保険付帯 ◯(海外旅行保険)
家族カード
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • 表面にナンバーなど個人情報の記載なし
  • バーチャルカードの発行が可能
  • マルイやモディでのショッピングがお得になる期間あり
デメリット
  • ポイント還元率が低い
  • 家族カードが発行不可能
安全性が高くコンタクトレス決済にも対応できる頼れる1枚

2021年4月15日にデザインが刷新されたエポスカードは、カード番号や氏名などの個人情報がすべて裏面に記載されるようになりました。周囲から情報が見えにくいので、より安全にカードが利用できます。

カードの刷新に合わせて、Visaのタッチ決済によるコンタクトレス決済にも対応可能に。端末にかざすだけで決済ができる点でも、カードの安全性が高くなっています。インターネット通販用に別のカード番号を発行する、バーチャルカード機能も利用可能です。

年4回開催される「マルコとマルオの7日間」の期間中は、マルイやモディで10%オフでショッピングができます。カードを持っていると、マルイのネット通販の配送料が無料になる特典も。

ポイント還元率はあまり高くありませんが、安全かつお得に使えるカードです。

キャンペーン情報WEBからの新規入会で2,000円相当のプレゼント

アメリカン・エキスプレス・カード

アメリカン・エキスプレス・カードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • ステータスの高いカードを持ちたい人
  • 手厚いサービスが受けたい人
  • 初めてアメリカン・エキスプレスのカードを持つ人
発行会社 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド
国際ブランド American Express
年会費 13,200円(税込)
ポイント還元率 0.3%~1.0%
利用がお得な店舗・サービス ボーナスポイント・パートナーズ提携店
保険付帯 ◯(オンライン・プロテクション、リターン・プロテクション、ショッピング・プロテクション)
利用付帯(海外旅行傷害保険)
家族カード ◯ 6,600円(税込)
ETCカード ◯(無料)
※新規発行手数料935円(税込)
スマホ決済 Apple Pay
メリット
  • カードのステータスが高い
  • 手厚いサービス
デメリット
  • パート・アルバイトは申し込めない
  • 年会費が高額
  • ポイント還元率が低い
ステータスを重視する人におすすめ!手厚いサービスも魅力の1枚

アメリカン・エキスプレス・カードは持っているだけで格好がつく1枚なので、ステータス重視の人におすすめ。年会費に見合うだけの充実したサービスを受けられます。

プロテクションサービスが充実していて、カードで支払えば海外旅行傷害保険もつけられます。空港ラウンジの利用や手荷物無料配達サービスなど、旅行関連のサービスが豊富です。

ステータス重視のカードなので、パートやアルバイトは申し込めません。ポイント還元率もそれほど高くはないので、付帯サービスの充実さを求める人に向いています。

キャンペーン情報入会特典(入会後3ヶ月以内のカード利用で合計18,000ポイント獲得可能)

ライフカード

ライフカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • ポイントの貯まりやすいクレジットカードを探している人
  • クレジットカードを頻繁に利用する人
発行会社 ライフカード株式会社
国際ブランド VISA、JCB、Mastercard
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%~1.0%
利用がお得な店舗・サービス L-Mall
保険付帯
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天Pay
メリット
  • 入会後1年間はポイントが1.5倍
  • 使うほどにポイントが貯まる仕組み
デメリット
  • 付帯保険がない
  • 日常生活でお得になる利用先がない
カードの利用頻度が高い人におすすめ!使うほどにポイントが貯まるカード

ライフカードは使うほどにポイントが貯まりやすくなる仕組みのクレジットカード。入会後1年間は常にポイントが1.5倍で、誕生日がある月は基本の3倍のポイントが付与されます。

プログラム期間の利用金額によってステージが決まる「ステージ制」が採用されているので、カードを利用すればするほどお得に。年間200万円以上利用すると、基本ポイントが2倍になるプレミアムステージにランクアップします。

基本のポイント還元率は0.5%と低く、付帯保険もありません。クレジットカードをあまり使わない人には、大きなメリットのないカードです。

キャンペーン情報入会後1年間ポイント1.5倍

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス

セゾンパール・アメリカン・エキスプレスの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • 手頃な年会費でアメリカン・エキスプレスのカードを持ちたい人
  • ポイントの有効期限を気にしたくない人
  • 安全性の高いカードを探している人
発行会社 株式会社クレディセゾン
国際ブランド American Express
年会費 1,100円(税込)
ポイント還元率 0.5%~3.0%
利用がお得な店舗・サービス QUICPay
保険付帯
家族カード ◯(無料)
ETCカード ◯(無料)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
メリット
  • 手頃な年会費でアメリカン・エキスプレスのカードを保有可能
  • ナンバーレスのカード
  • QUICPayを利用するとポイント還元率が3.0%に
デメリット
  • 本家のアメリカン・エキスプレスカードとのサービス内容の違い
  • 付帯保険がない
手頃な年会費でステータスの高いカードを持ちたい人におすすめの1枚

アメリカン・エキスプレスのカードはステータスの高さがメリットですが、年会費も高いのがデメリット。一方でセゾンパール・アメリカン・エキスプレスは、手頃な年会費でステータスの高いカードを持ちたい人にぴったり。

セゾンの永久不滅ポイントが貯まり、有効期限がありません。QUICPayを利用するとポイント還元率が3.0%になるので、お得です。

国内初の完全ナンバーレスカードを採用し、スマホで使えるデジタルカードも発行できるので、安全に利用できます。

アメリカン・エキスプレスが発行しているカードではないので、本家のアメリカン・エキスプレスのカードとはサービス内容が異なる点に注意しましょう。

キャンペーン情報新規入会特典(最大で8,000円相当の永久不滅ポイントプレゼント)

ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカードの券面画像とチャート図
こんな人におすすめ

  • Suicaを便利に使いたい人
  • ビックカメラ、コジマをよく利用する人
  • ポイントの貯まりやすいカードを探している人
発行会社 株式会社ビューカード
国際ブランド VISA、JCB
年会費 初年度無料、2年目以降524円(税込)
※前年1年間でクレジットの利用があれば無料
ポイント還元率 0.5~11.5%
利用がお得な店舗・サービス ビックカメラ、コジマ、ソフマップ
保険付帯 ◯(旅行傷害保険)
家族カード
ETCカード 〇 524円(税込)
スマホ決済 Apple Pay、楽天Pay
メリット
  • Suicaのオートチャージ機能付き
  • ビックカメラ、コジマ、ソフマップでお得にポイントが貯まる
  • ポイントが2倍取りできる方法も
デメリット
  • 家族カードがない
  • クレジットカードとSuica定期券を一体化できない
使い方によっては高いポイント還元率を実現!Suicaも便利に使えるカード

ビックカメラで買い物をすると、10%のビックポイントがつきます。チャージしたSuicaで支払えば、ポイント還元率が11.5%にアップ。コジマやソフマップで利用しても現金払いと同率のビックポイントがつくので、とてもお得です。

ビックカメラなどの店舗以外で利用しても、ビックポイントとJREポイントが両方つき、実質ポイント還元率は1.0%。貯めたポイントはSuicaへのチャージも可能です。Suicaへのオートチャージ機能もあるので、通勤や通学などの際も便利。

家族カードがなく、クレジットカードとSuica定期券を一体化できない点はデメリットですが、ポイントの貯まりやすいお得なカードです。

キャンペーン情報入会特典(最大2,000円相当のポイントプレゼント)

初心者におすすめ!絶対に失敗しないクレジットカードの選び方

クレジットカードを作った経験の少ない初心者さんは、いざクレジットカードを作ろうとしても、ネットには情報が多すぎてどのカードを選んでいいのか迷ってしまうことも多いはずです。

あらゆる項目を比較しようとすると、逆に迷ってしまうため「なぜクレジットカードを作ろうとしているか」を改めて整理するのが失敗しないコツ。

当社が独自で調査したところ、クレジットカード作る主な目的は以下の結果となりました。

クレジットカードの発行目的のグラフ

上記を踏まえて、特に重要な3つのポイントに着目して選び方をみていきましょう。

  • ポイントの貯まりやすさで選ぶ
  • お得になる店舗・サービスで選ぶ
  • 付帯サービスで選ぶ

発行の目的が何であれ、上記さえ押さえておけば失敗を防げます。

順に選び方をチェックしていきましょう。

年会費が有料のクレジットカードにするか迷っています…

クレジットカード選びで迷うのが、年会費の有無。

ポイントの面で見れば、有料より無料の方が貯まりやすいケースもあるため、一概に有料だからお得に使えるかと言われるとそういうわけではありません。

特に初めて作るなら、年会費無料のクレジットカードでも十分恩恵は受けられるでしょう。

こだわりがなければ、クレジットカードは年会費無料で十分。年会費によるサービスの違いは「クレジットカードの年会費による違いは?」で後述しています。

ポイントが貯まりやすいカードを選ぶ

ポイントが貯まりやすいクレジットカードを選ぶ
クレジットカードを作るきっかけとして、ポイントを貯めたいと思っている人も多いでしょう。

現金での支払いではポイントを貯められないので、クレジットカードを作る最大のメリットとも言えます。

結論から言えば、ポイントが貯まりやすいカードを選ぶに越したことはありません。

具体的には「還元率が1%以上のカード」か「よく行くお店でポイントが貯まるカード」を選びましょう。

還元率1%以上のカードを選ぶ

ポイント還元率とは、「利用金額に対して獲得できるポイントの割合」のこと。

JCBカードのポイント還元率を説明する画像

画像出典:JCB公式サイト

上記の図を見てわかるように、還元率が高いほどポイントが獲得しやすくなっています。

クレジットカードの平均還元率は0.5%程度となっているため、1%以上であれば、ポイントが貯まりやすいクレジットカードと言えるでしょう。

特に家賃や光熱費などの固定費をクレジットカード払いにしようと考えているなら、基本の還元率が高いカードを選ぶと、毎月かなりのポイントが貯まっていきます。

よく行くお店でポイントが貯まるカード

クレジットカードで貯まるポイントを大きく左右するのが、利用で倍率が上がる店舗・サービスです。

基本の還元率が平均的でも、よく利用する店舗やサービスでポイント倍率が上がれば、その分お得に貯まります。

クレジットカードによって倍率が上がる店舗やサービスが異なるため、発行前にどのお店でお得に使えるのかを確認しておきましょう。

利用シーンに合わせて選ぶ

利用シーンでクレジットカードを選ぶ
ポイントと合わせてチェックしておきたいのが、クレジットカードの利用シーンです。

どれを発行するか迷ったら、よく利用する店舗・サービスで使えるカードを選んでおけば間違いないでしょう。

たとえば買い物でイオンをよく利用するなら、イオンカードを発行するのが最もお得。ポイントが貯まりやすい他、カードの利用で割引を受けることも可能です。

またまんべんなく利用できるカードを探しているなら、提携している店舗の数をチェックしてみるのがおすすめ。

先ほど紹介したイオンカードの場合、イオングループのみでしか恩恵を受けられませんが、次のように提携の多いカードなら、どこで使ってもお得に利用できます。

普段使いにおすすめのクレジットカード
dカード:マクドナルド、ローソン、マツモトキヨシ、エディオン、高島屋など
楽天カード:ファミリーマート、ジョーシン、出光、すき家など
三井住友カード:デイリーヤマザキ、ドトールコーヒー、スターバックスなど

三井住友カードの場合、事前にお店を選んでおくことで還元率をアップさせることも可能です。

三井住友カードのポイントアップを説明する画像

画像出典元:三井住友カード公式サイト

またネットショッピングで利用する場合も、サイトによってお得なカードが異なります。

ネットショッピングでお得に使えるカード
Amazon:Amazon Mastercard クラシック、JCBカードW
楽天市場:楽天カード

Amazonで利用する場合、「Amazon Mastercard クラシック」が最もお得ですが、町中や固定費の支払いにも利用するなら、JCBカードWを選ぶ方がトータルで貯まるポイントが多くなることも。

発行後の利用シーンをイメージしながら、どのカードが自分に合っているかを選ぶと、損せずに利用可能です。

付帯サービスが充実しているカードを選ぶ

付帯サービスでクレジットカードを選ぶ
クレジットカードにはポイント以外で受けられる恩恵として、付帯サービスがあります。

代表的なのが、海外旅行や国内旅行で使える保険のサービス。クレジットカードに保険が付帯していれば、万が一トラブルにあった際も保険金を支払ってもらえる可能性が高まります。

付帯サービスはカードによって内容が異なり、あらゆる保険が付帯するものから、まったくサービスがないものも。

クレジットカードの付帯サービスは「いざというときに使えるもの」なので、特に旅行好きの人は、選び方のひとつとして取り入れておくと、便利に使えます。

これだけは注意したいクレジットカード選びの落とし穴

前述した選び方に沿って選定すれば、ある程度クレジットカードを絞り込めるでしょう。

ここからはクレジットカード選びでよくある落とし穴を紹介します。

キャンペーン目的で発行するのは危険

クレジットカードでよくあるのが、ポイントやグッズを売りにしたキャンペーン。特典欲しさに発行すると、結局使わなかったり、全然ポイントが貯まらないなど、場合によっては損することも。

またポイントや特典に目がくらんだ結果、勝手にリボ払いになって支払いがかさんでしまうといったトラブルも見受けられます。

闇雲に発行しすぎると、本当に必要なときに審査落ちしてしまう可能性もあるので、お店で進められたり、キャンペーンを理由に応募したりする際は、お得になる理由は何かを考えてから発行するようにしましょう。

自分の身の丈に合ったクレジットカードを選ぶこと

ステータスの高さを求めて、ゴールドカードやプラチナカードを発行したいと考える人も多いはず。

確かにステータスが高いカードを持っているとかっこよく見えますが、本当に必要かを吟味してから発行しましょう。

ステータスが高いと言われるクレジットカードは、年会費も高い傾向にあり、無理して発行すると逆に家計を圧迫する原因に。

またクレジットカードをまったく持ったことがない人や、安定して年収のない人がゴールドカードやプラチナカードを発行するのは難しいです。

クレジットカードを発行する際は、自分の身の丈にあったものに申し込むよう気をつけましょう。

簡単に発行!クレジットカードの作り方を伝授

クレジットカードの作り方は次の4ステップ。

クレジットカードの作り方を説明する画像

  1. クレジットカードに申し込む
    ネット・郵送・店頭など、申込方法はさまざま。最も手軽なのはネット申し込みです。
  2. 本人確認を行う
    カード会社指定の本人確認書類をコピーし、郵送します。最近ではスマホでの撮影で本人確認を完了できるカードも増えています。
  3. 審査結果を待つ
    申し込みが完了すると、カード会社による審査が行われます。場合によっては会社への電話連絡が行われ、会社に在籍しているか確認されることも。
  4. カードが郵送で届く
    審査に通過したら、カードが郵送で届きます。審査通過後、手元に届くまではおよそ2~3日。三井住友カードのように、カードが届く前にスマホでカード番号がわかるサービスも広まっています。

発行前にチェック!クレジットカードを作る上で必要なもの

クレジットカードの発行に必要なものの写真

クレジットカードの発行には、以下のものが必要です。
漏れがあると発行が遅れるため、事前に用意しておきましょう。

  • 本人確認書類
  • 引き落とし口座
  • 印鑑

クレジットカードをもっと知りたいQ&A

クレジットカードの発行がはじめての人は、申し込みに不安を感じることもあるはず。発行前に、気になる疑問に回答しました。

クレジットカードを持つメリットは?
現金を持たなくて良いのが最大のメリット!海外でも国際ブランドのカードがあれば通貨を気にせず利用可能。

クレジットカードを持つことによる最大のメリットは、現金を持たずに済むことです。お釣りの計算や、持ち合わせを気にせず会計が可能。

レジに並んでいるときも、クレジットカードならわざわざお釣りの受け渡しをする手間がないメリットがあります。

また海外では通貨を両替して持っていく必要がありますが、クレジットカードなら通貨を気にせず利用できます。

クレジットカードを使うのが不安…持っていて危険性はない?
安全に使えば問題なし!不安ならセキュリティ性の高いカードを選ぶべき

不正請求やのっとりなど、クレジットカードのトラブルに不安を感じている人も多いでしょう。もちろんスキミングや不正利用の被害リスクがまったく無いわけではありませんが、どこのカード会社も不正利用に対するセキュリティー施策に敏感です。

高額なカードの利用があった場合はメール通知や電話をくれたり、不正利用と認められたらカードをすぐに停止してくれたりと、安全対策はバッチリ。

どうしてもカード利用に不安を感じるなら、セキュリティの高さを売りにしているカードを選ぶのもおすすめです。

クレジットカードにはどんな種類がある?
流通系・通信系・信販会社・交通系などさまざま。

いまや様々な会社がクレジットカードを発行しており、種類は多岐にわたります。

主な種類は次のとおり。

種類 カード例
流通系クレジットカード イオンカード、セブンカードプラス、タカシマヤカード、UCSカードなど
通信系クレジットカード 楽天カード、dカード、リクルートカードなど
信販会社系クレジットカード JCBオリジナルシリーズ、セゾンカード、ライフカードなど
交通系クレジットカード JREカード、JALカード、出光カードなど
銀行系クレジットカード MUFGカード、三井住友カード、みずほマイレージクラブカードなど
金融系クレジットカード ACマスターカード、Tカードプラスなど

種類によってお得に使える店舗やサービスが異なります。

クレジットカードの年会費の違いは?有料の方が良い?
はじめてなら無料で十分。有料には有料のメリットもある

はじめてクレジットカードを作るなら、年会費無料でも十分にポイントを貯めたり、付帯サービスを利用したりできます。

クレジットカードの年会費による大きな違いは、サービス内容と付帯する保険の金額です。

年会費有料の場合、旅行傷害保険が最高5,000万円~1億円と高額になり、サービスの充実度も高まります。

逆にいえば、旅行で恩恵を受けられるサービスが多いため、旅行にあまり行かず普段使いできるクレジットカードを探しているなら、年会費無料のもので十分に活用できるでしょう。

クレジットカードは何歳から発行できる?
原則として18歳以上から!ただし例外もあり

クレジットカードを発行できるのは、原則として18歳以上となっており、高校生は発行の対象外となります。また未成年は親権者の同意が必要です。

ただし留学のためにクレジットカードが必要、といった例外がある場合は、発行が認められるケースもあります。

クレジットカードは何枚まで作れる?
はっきりとした上限はないが作りすぎは注意が必要

クレジットカードは何枚までといった発行制限が設けられていません。言ってしまえば何枚でも作れるわけですが、作りすぎには注意が必要です。

クレジットカードの申し込み履歴はすべて信用情報機関で保管されており、発行しすぎるといざというときに審査に通らなくなる危険性も。

持ちすぎると管理がしきれず、支払い忘れの原因にもなるため、2~3枚にとどめておくのがおすすめです。

クレジットカードに申し込んでから受け取るまで何日かかる?
申し込みから3日~1週間程度が一般的

クレジットカードは申し込んでから、審査を経て、発行となります。審査時間と郵送で手元に届くまでの時間を加味すると、早くても3日~1週間程度が一般的です。

ただし中には店舗で受け取ることで、その日のうちに受け取れるクレジットカードも存在します。

海外でもクレジットカードは使える?
海外でも利用可能!世界的に人気のVISAがおすすめ

クレジットカードは海外でも利用可能です。ただし国際ブランドによっては、海外で対応していないものもあり、特に「JCB」は世界シェアがまだまだ狭いデメリットがあります。

海外旅行や出張用として持っていくなら、世界シェアの広いVISAもしくはMastercardがおすすめです。

本記事の参考サイト一覧

一般社団法人日本クレジット協会
クレジットカードなら、JCBカード
三井住友カード
【公式】楽天カード
【公式】セブンカード・プラス nanacoをもっとお得に
リクルートのクレジットカード Recruit Card
dカード | ドコモのクレジットカード
イオンカード 暮らしのマネーサイト
VIASOカード|クレジットカードなら三菱UFJニコス
【公式】セゾンカードインターナショナル
クレジットカードは入会金・年会費永年無料のエポスカード
クレジットカードはアメリカン・エキスプレス(アメックス)
クレジットカードはライフカード
【公式】セゾンパール・アメリカン・エキスプレス®・カード
ビックカメラSuicaカード:ビューカード – JR東日本
指定信用情報機関のCIC

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